依頼者の皆様の幸福につながる解決と、公正な社会の実現を目指します

弁護士 古家野 晶子

 
法律を味方につけるために、ぜひ平時から弁護士をご活用ください。

a_koyano弁護士 古家野 晶子(こやの あきこ)
【京都弁護士会所属】

紛争は、精神的に大きな負担となりますし、コストもかかります。企業が本業に集中するためにも、人々が充実した毎日を送るためにも、紛争の未然防止、早期解決が重要です。
また、法律の知識や考え方を普段から活用することで、企業活動や個々の人生をよりスムーズで豊かなものにすることもできると思います。
人事労務の分野を中心に、平時から法律を味方につけるためのサポートに注力しております。

紛争化した事案については、まずは丁寧にお話を伺い、紛争に至る経緯や背景事情を踏まえて、解決の方向性を探っていきます。事案の解決は、当事者を中心として、その事案を取り巻く関係者すべてが何らかの関連をしあう中で実現するものだと思います。複雑で困難な案件も、丁寧に解きほぐし、依頼者の皆様の「これから」に役立つ解決へとつなげていきたいと思います。

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略歴

同志社中学校・高等学校卒
京都大学薬学部製薬化学科卒
同志社大学法科大学院修了

1999.4 京都のメーカー勤務(~2002.9)
2008.12 京都弁護士会弁護士登録(新61期)
古家野・青木法律事務所入所
2009.7 当事務所開設に伴い移籍

所属・活動

労務調査士®
准認定ファンドレイザー®
京都弁護士会 両性の平等に関する委員会 委員
京都弁護士会 民事委員会 委員
全国倒産処理弁護士ネットワーク 会員
日本CSR普及協会近畿支部 法曹会員

主な取扱い分野

人事労務
企業法務一般
倒産処理・財産管理
遺言・相続
離婚・親子

仮処分取消決定に対する保全抗告事件(大阪高決平成25年1月9日判例時報2186-43)
担保権実行中止命令申立事件(大阪高決平成21年6月3日金判1321-30,金法1886-59)
窃盗否認上告事件(京都弁護士会人権救済基金56番援助事件)

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